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| Dr野寺 ・飯沼先生と一緒に行ったケースでした。 矯正により細かくガイドの位置を変えたり、 ディスクルージョンの量を変えられたりと矯正の大切さを知ることができました。 またセファロの見方等とても勉強になりました。 矯正医とのコラボレーションは包括的な歯科治療において重要な部分です。 相互に協力してより高いゴールを目指せればと思います。 Dr白井 ・すれ違い咬合の症例でした。 治療計画がまだしっかり決まっていない状態なのに治療が進んでしまっていました。 自分でもよくあることなので、 特にすれ違い咬合のような難症例では、治療計画の立案のためにしっかりとした診査、診断が必要だと思いました。 |
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| 2006年度TERRA小屋副管理人 李 昌弘 |